プロフィール



ハピネスラブ
代表 心理カウンセラー MARIKO

〜優秀なあなたを更なる成長に導く、
優秀な人専門寄り添いカウンセラー〜

・シドニー大学 ポジティブ精神医学とメンタルヘルス講座 修了
・ウェズリアン大学 社会心理学講座 修了
・メンタルトレーニングスペシャリスト
・マインドフルネスコンサルタント

1987年生まれ。東京都出身。

信用金庫勤務の父、ピアノ教師の母、MARIKO、妹、の4人家族の長女として生まれる。

物心ついた頃から両親は暴力と怒声の伴う喧嘩を日常的に繰り返しており、 MARIKOと妹は母親から軽い虐待を受けて育った。厳しい幼少期ではあったが、重い虐待を受けていたわけではなかったため、日々の中に子どもらしい楽しみや希望も見出すこともでき、子供ながらに日常にバランスを取りながら乗り越えることができた。

複雑な家庭環境の中で、MARIKOは小学4年生頃から コミュニケーション能力に難しさが見られるようになり、また、中学生になると個性として華やかさを目指すなど目立つ傾向が出始め、あまりにも学校で目立つようになり、周囲との調和もしづらい傾向があった。その結果、学校では次第に友人関係が希薄になっていった。中学2年生のときに学校での居場所のなさを感じるようになり不登校となる。 その流れの中で引きこもりの状態へと至った。

高校は通信制高校を卒業し、 そのまま東海大学短期大学部(高輪) 情報・ネットワーク学科入学と同時に社会復帰。 不登校、引きこもりの経歴があっても、パソコンの勉強をすれば就職できるだろうと両親から勧められ、 パソコンについて学べるこの短大、学科に進学した。

短大卒業後は、華やかな女性になることに憧れがあったため、 銀座のOLや簡単なモデルといった仕事に就く。

そしてそれらの仕事とは別に、「恋愛という分野」に目覚め、 プライベートでは数々のエリート男性達と華やかな恋愛模様を繰り広げ、 恋愛のプロとして切磋琢磨してきた顔も持つ。

交際実績のあるエリート男性は、 各種経営者、東京大学医学部卒医師、国会議員など。

経営者の男性というのは、著書数十冊の全国的に活躍していた方や、 国内外にビジネスを積極的に展開していた方など。東京大学医学部卒医師というのは、 東大理3・医学部の中でも、学生時代特に成績優秀だった方。国会議員の先生も、素晴らしい立場にいらっしゃった方。

優秀と言われる男性達の中でも、特に際立っている男性と MARIKOは交際する実績を出すことができた。

26歳のとき鍛え上げた恋愛能力で婚活を開始し、 27歳でイケメン白人エリート男性と結婚。子供は持たず、DINKs夫婦として 夫婦お互いの夢を追いかけ続ける結婚生活を選ぶ。

30代になり、不遇だった子供時代の家庭環境を乗り越えて 幸せを掴んだという経験的な基盤から自分自身に強い自信が備わるようになる。その経験から、人々の役に立つ生き方がしたいと決意し、 心理学の勉強を重ね心理カウンセラーになる。

特技は節約。好きなことは美味しいものを食べること。